“騎手裏話” in “足の踏み揚のないゴミ屋敷の主”其の一

2012年07月10日 08:30

タイトル通り、









プライベートがダラシナイ騎手である








まずは仲間の騎手からの証言を聞いてみよう♪










証言1:北村友一騎手






「独身寮のアイツの部屋はハンパやないです。雑誌、洋服、ペットボトル。いろんなもんが床に落ちていて、足の踏み場がない。あれは人間の住むところやありません。汚いというレベルを超越しています」








証言2:藤岡佑介騎手







「あるとき酔っ払ったアイツを独身寮の部屋に連れて行ったことがあるんですけど、ドアを開けて愕然としましたわ。ゴミが二層か三層になっていて、ベッドまでなかなかたどり着くことができない。足の踏み場なんかどこにもありませんから、まさにゴミの上を歩いていような感じでしたね。机の上にはペットボトルがずらずらと並んどるし、ホンマにどうしようかと思いましたわ。我が弟ながら、あれはヤバいと…」








そう、






我が弟って、












藤岡康太騎手である(続く)
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